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お店では、うどんも手打ちで作っています。小麦粉はソフトな1番粉を使い、それに腰の強い独自の物を使い、水はミネラルの多い湧き水に、天然の丸みのある粗塩を溶かして作ります。風味があり、しこしこと、のど越しがよく、歯応えと、弾力のあるうどんが出来上がります。
お店での人気メニューは、「天ざる」、「釜揚げうどん」、「カレーうどん」、「自家製のごまだれうどん」、「納豆うどん」、寒い季節は十種類の具が入った「鍋焼きうどん」、も多くのご注文をいただきます。
また、明日葉でお出しする水道水には全てマイナスイオン水を使用しております。
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1.水回し 水の入れ方によって出来具合がかわります。指全体を優しく敏速に均等に水を回します。 (1番重要) |
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2.水回し 〜まとめ 細かい粒子から少しずつだまを大きくし、1つにまとめます、ここで練り過ぎるとコシが無くなるのであまり手をかけません。
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3.へそだし 表面につやを出すように菊もみをしてへそを出し、ボールのように転がしながら丸く形を整えます。 |
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4.丸出し 手のひらで全体を少しずつ厚みを均一に、薄く丸くします。丁寧に! (ここが難しい) |
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5.角出し〜本のし
丸い生地を麺棒で巻き、四方に角を出し正方形にし、仮伸し・本伸しと薄く均一な厚みにします。 |
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6.たたみ
均一にのした生地を包丁の幅に合わせて4回折(8枚)にたたみます。 |
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7.切り
たたんだ生地を包丁を使ってリズム良く切ります。(伸ばした時の厚さより少し薄く切ります。)
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8.出来上がり
これで、皆様にお届け致します「生そば」の完成です! 生そばの賞味期限、発送日より3日 |
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「江戸打ち」とは? 明日葉では三本の麺棒を使って麺を打つ「江戸打ち」という伝統古来の製法を取り入れ実践しています。江戸打ちとは細くすっきりとした麺でのど越しをお楽しみ頂く粋なそば(噛まずに一気に食べる)の打ち方です。そば粉は(ロール挽き)約7,5小麦粉2、5の割合で、水はそばに良く馴染むさらさらした湧き水を使用。そば粉1粒1粒へ均等に水を回す事により、そば本来の持ち味である粘りを引きだし、舌触りも滑らかでのど越し歯切れの良いそばに仕上げます。<そばは良く噛んで食べましょう!・つるつる、亀亀> また、汁に使用する水はそばとは違ったミネラル分の多い湧き水を使い、鰹・昆布などで旨みを出し、じっくり寝かせた・かえし(醤油,味醂、砂糖)と合わせ、そばの香りを引き出してくれるによく合う汁に仕上げています。良い汁つゆは蕎麦湯もうまい!《そばの基本はやっぱり鰹でしょうか!!》 |
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